生徒からのサプライズ

こっぱずかしいのですが、卒業を迎える生徒たちが、寄せ書きをサプライズで用意してくれました。

もらったときは、もうビックリ!

まさか、自分がこのようなものをいただけるとは思いもせず…

叱るときもあり、「嫌われるくらいでちょうどいいんだ」といいきかせ、生徒と距離をおいた受験シーズン。

この寄せ書きを書く際、教室の事、そして、私の事を考えて書いたんだと思います。

その気持ちがとても嬉しい。

決してお金では買えない、私のとって特別な宝物が増えました。

卒業生のみなさん、本当にありがとうございます。

そして、また遊びに来てくださいね♪